※この調査結果は、TDB景気指標のデータ作成以外の目的では使用いたしません。
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| ご回答方法 |
(1) |
選択肢下の当てはまる箇所をクリックしてください。 ※全項目チェックしていただかないと送信できませんので、 ご注意ください。
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| (2) |
調査票のご回答後は、「送信」ボタンを押してください。 |
| (3) |
「ご協力ありがとうございました 。」旨のメッセージが表示されましたら、送信完了です。 |
| (4) |
調査票を開封してから、送信ボタンを押していただけるまでの時間が90分を超えてしまいますと、
セキュリティ確保の関係から、その間にご入力(ご回答)いただきました内容が 消去されてしまいますので、ご注意ください。
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| フリーアンサーご記入時のお願い(※恐縮ですがご回答前にお読みください) |
TDB景気動向調査でご記入いただいた景況感の判断理由につきましては、地域・業界の景気概況を分析するうえでたいへん貴重なご意見として考えています。また、それを景気専用HP上に「景気に関するご意見集」として掲載させていただくことは、全国各地域各業界の動向を分析するうえで重要なものとなると同時に、政府や自治体などへのご意見として政策にも活かされ経済発展に寄与するものと考えております。
何卒、ご理解のうえフリーアンサー項目へのご記入、ご協力をいただければと存じます。
HPへの掲載時には、ご回答企業様を特定可能な情報および不適切な表現は変更もしくは削除したうえで掲載させていただきます。
HPへの掲載を希望されない場合には、お手数ですが各フリーアンサーでご記入いただく文頭に<掲載不可>と記載していただきますようお願いいたします。
※HPへの掲載を希望されない場合の記入例
<掲載不可>鋼材の卸売業者ですが、受注が右肩上がりで売り上げ・利益とも前年同月比180%増と非常に好調です。
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- 【Q1】 景況感についてお伺いします。
※貴社が属する地域内における貴社業界の景況感についてご回答ください
(例:名古屋の自動車部品製造業としての景況感、仙台地域の建設業としての景況感など)
- 【Q1-1-1】 貴社の属する地域・業界における現在の景気は、良いと感じますか、悪いと感じますか?
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- 【Q1-1-2】 ご回答の理由についてご記入ください。(全角文字では400字まで、未記入可)
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- 【Q1-2-1】 貴社の属する地域・業界における3カ月後、6カ月後、1年後の景気は、良いと思いますか、悪いと思いますか? (横方向→にお選びください)
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- 【Q1-2-2】 ご回答の理由についてご記入ください。(全角文字では400字まで、未記入可)
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- 【Q2】 貴社についてお伺いします
※おおまかな傾向で結構です
- 回答不能な項目(金融機関・サービス業での仕入れ単価など)や、回答を控えたい項目については、
「該当なし/不回答」をチェックしてください。
- 【Q2-1】 「売り上げ(収入)」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-2】 「生産・出荷量」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-3】 「仕入れ単価」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-4】 「販売単価」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-5】 「在庫」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-6】 「設備稼働率」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-7】 「時間外労働時間」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-8】 「従業員数」について(対前年同月) (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-9】 「現在の従業員数の過不足感」について (横方向→にお選びください)
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- 【Q2-10】 「設備投資意欲」は、前月に比べて、高まりましたか、後退しましたか?
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- 【Q3】 「現在の金融機関の融資姿勢」について感じることをご回答ください。
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政府は、2006年10月の月例経済報告で基調判断を「景気は回復している」と据え置きました。
これにより、戦後最長の回復局面であった「いざなぎ景気」(注)に並ぶのは間違いないものとみられています。
また、大田経済財政担当相は先行きについても「内需に支えられた回復が続く」として、2006年11月には「いざなぎ景気」超えとなることも確実視されています。
そこで、貴社の「いざなぎ景気」超えに対する実感についてお尋ねします。
注:「いざなぎ景気」:1965年11月〜1970年7月まで57カ月間続いた景気拡大局面
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- 【Q4-1】 「いざなぎ景気」超えの実感がありますか。
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- 【Q4-2】 設問Q4-1で「いざなぎ景気」超えの実感が「ない」と回答した方にお尋ねします。
「いざなぎ景気」超えの実感が持てないことについて、景気循環の流れのなかでもっとも大きな問題と思われるものを下記のなかから1つ選択してください。
※「ある」「分からない」を選択した方は下記の「分からない」を選択してください。
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- 【Q4-3-1】 企業業績の改善が進んでいない要因について、当てはまるものを下記のなかから選択してください。(複数回答可)
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- 【Q4-3-2】 所得の改善が進んでいない要因について、当てはまるものを下記のなかから選択してください。(複数回答可)
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- 【Q4-3-3】 個人消費の改善が進んでいない要因について、当てはまるものを下記のなかから選択してください。(複数回答可)
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- 【Q4-4】 改善が進んでいない具体的内容やその他の要因、また、「いざなぎ景気」超えなどについてご自由にご記入ください。 (全角文字では300字まで、未記入可)
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下記設問は経済産業省からの受託調査です。 回答内容は統計的に処理し、個別データが流出することはありません。
この設問は、ファンド(注)に対する企業の方のご意見を収集・分析することで、今後の制度環境整備の検討材料にすることを目的としています。
注:ファンドとは、複数の投資家から資金を集め、その資金を企業などへの出資・融資などの投資活動によって運用し、発生した利益を投資家に分配する仕組みのことです。
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■ファンドに対するイメージについて
- 【Q5-1】 ファンドについて、どのようなイメージを持っていますか。それぞれ、いずれかを選択してください。 (横方向→にお選びください)
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■貴社がファンドへ投資する立場として
- 【Q5-2】 貴社はファンドへの投資経験がありますか。当てはまるもの1つを選択してください。
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■貴社がファンドから資金を調達する立場として
- 【Q5-3】 貴社はファンドからの出資・融資などのオファー(営業)を受けた経験がありますか。当てはまるもの1つを選択してください。
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- 【Q5-4】 貴社が資金調達を検討している状況にあり、ファンドによる資金調達を勧められた場合、どのような対応をされると思いますか。当てはまるもの1つを選択してください。
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- 【Q5-5-1】 Q5-4で「是非ともファンドからの資金調達を希望する」もしくは「前向きに検討する」と回答した方にお尋ねします。
どの方法での資金調達を希望しますか。当てはまるものすべてを選択してください。(複数回答可)
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- 【Q5-5-2】 ※「その他」の具体的内容についてご自由にご記入ください。 (全角文字では300字まで、未記入可)
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- 【Q5-6-1】 資金調達以外でファンドに期待することは何ですか。当てはまるものすべてを選択してください。(複数回答可)
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- 【Q5-6-2】 ※「その他」の具体的内容についてご自由にご記入ください。 (全角文字では300字まで、未記入可)
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- 【Q5-7-1】 海外進出をする場合の資金調達について、どこからの支援を期待しますか。当てはまるものすべてを選択してください。(複数回答可)
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- 【Q5-7-2】 ※「その他」の具体的内容についてご自由にご記入ください。 (全角文字では300字まで、未記入可)
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■今後のファンドについて
- 【Q5-8-1】 今後、ファンドから企業に対する資金供給がより円滑に進むためには、どのような環境整備が必要であるとお考えですか。当てはまるものすべてを選択してください。(複数回答可)
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- 【Q5-8-2】 ※「その他」の具体的内容についてご自由にご記入ください。 (全角文字では300字まで、未記入可)
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- 【Q5-9】 今後、日本経済においてファンドがさらに活躍することを期待しますか。いずれかを選択してください。
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設問は以上です。
ご回答内容をご確認のうえ、下記の送信ボタンを押して下さい。